-うずまきナルト-
やっぱり忍者ってかっこいいよね!思わずうずまきナルトにハマってしまった(笑)
漫画は割りと好きな方だし、色んな漫画を読んだけど、久々にハマった(笑)
ただの忍者漫画じゃなくて、一人一人個性あるキャラだし、内容も子供向けにしてはいいストーリーの話もある。
っとここで、みなさんに人物紹介!みんな言わずとも知ってるかもしれないけど、まだ知らない人たちにご紹介。
うちはサスケ「NARUTO-ナルト-」の登場人物で、主人公・うずまきナルトのライバル。
木ノ葉隠れ最強と呼ばれたうちは一族の末裔で、血継限界“写輪眼”を持つ。
元々はナルト達と同じ第七班に所属していたが、実兄・うちはイタチへの復讐を果たすため、里を抜けて大蛇丸のもとへ向かう。
また里抜け以降、本誌のキャラクター人気投票では連続して一位を獲得する。
やっぱり忍者の名前でサスケって名前は絶対って言っていいほど出てくるものなんですかね?
春野サクラ「NARUTO-ナルト-」の登場人物で、本作品のヒロイン。
主人公・うずまきナルトと同じ班に所属するくの一で、チャクラコントロールに長けている。
五代目火影・綱手のもとで約三年間修業を積み、医療忍者となる。
自来也の弟子で、はたけカカシの師匠。
春野サクラって、名前にちょっと疑問は抱きましたが、うずまきナルトには欠かせない人物だったりもします。
うずまきナルトが好きな子もこの子だったりしてね。
はたけカカシ「NARUTO-ナルト-」の登場人物。
主人公・うずまきナルト達の所属する第七班の担当上忍である。
「写輪眼のカカシ」や「コピー忍者」などの異名を持ち、他国にまでその名を轟かすエリート忍者。
第二部では、うちは一族の中でも開眼した者は数少ないとされる“万華鏡写輪眼”を持っている。
やっぱり名前に意義あり!ってこの漫画のキャラ名はみんなこんな感じです(笑)
四代目火影、はたけカカシは孫弟子にあたる。主人公・うずまきナルトの師匠でもある。
伝説の三忍のひとりで、現在は作家として悠々自適の日々だが、かつての同志・大蛇丸の監視は怠らない。
木ノ葉隠れの忍者を束ねる四代目"火影"となるが、里を守るため化け狐・九尾をうずまきナルトに封印。代償として命を落とす。
やっぱり最後はこの漫画の主人公!うずまきナルト!
「NARUTO-ナルト-」の主人公。
木ノ葉隠れの里の下忍で、体内に“九尾の妖狐”が封印されている。
ハーレムの術「NARUTO-ナルト-」において主人公うずまきナルトが使う忍術。
影分身でたくさんの実体を持った分身を作り、その上全て美少女に変化するように変化の術を使いハーレムを作り出してしまうという究極の忍術
名前、そのまんまじゃん!って正直思いました。
っとまぁ名前に若干の意義はありつつも、内容は非常に面白いので、みんな一回読んでみてください!ハマリますから。